昨日は、読んだ本について書かなかったので、今日は2日分。
先ずは、堀みなみの2024年と2025年のデジタル写真集。
先に紙の写真集から入った子だけど、ガタイがよい子なので、カメラマンは彼女を使って表現のしがいがある子だろうなって思った。
今回の2冊に関しては、雑誌のグラビアの延長線上なので、兎に角笑顔が魅力的なのが印象に残った。
この、瞬発力のある印象が現状一番の魅力だと思う。
続いて、黒木ひかりの2019年のデジタル写真集。
目力の強い子。
美人だけど、目力に引っ張られる。
で、グラビア映えはするので、このままグラビア仕事を続けて欲しいと思う。
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