池上英洋「残酷美術史 西洋世界の裏面をよみとく」、ナイス「イミディエイト・レコーディングス1967-1969」、昨日(2025年11月25年)観たBlu-ray

 先ずは、読み終えた本について。


 ちくま文庫書き下ろし。


 ヌードがテーマの第一弾に続いて、残酷な身術がテーマ。絵画が中心だが、彫刻とか色々総合的に語ってはある。


 しかし、ヌードと違って、歴史を語るにはサンプル数が少ないので、どうしても弱い部分はある。


 でも、興味深い部分もあるので、ストレートな美術史dぇはなく変化球の著作として楽しめた。




 次は、ナイスのボックスセット。

 ナイスのイミディエイト時代の録音集。4枚のCDにできるだけ沢山の音源を詰め込んでいる。


 やはり、スタジオ録音とアウトテイクd酒だと少ないの0で、ライヴをある程度入れているのだけど、これが良い。素晴らしい。


 キース・エマーソンのエンターテナー振りを堪能出来る。




 最後は、昨日観たBlu-ray

  1. フェイゼズ コンプリートBBCコンサート&セッション・レコーディングス1970-1973 / RHINO / WPZR-3102/8
    Blu-ray Disc



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