ちくま文庫書き下ろし。
ヌードがテーマの第一弾に続いて、残酷な身術がテーマ。絵画が中心だが、彫刻とか色々総合的に語ってはある。
しかし、ヌードと違って、歴史を語るにはサンプル数が少ないので、どうしても弱い部分はある。
でも、興味深い部分もあるので、ストレートな美術史dぇはなく変化球の著作として楽しめた。
次は、ナイスのボックスセット。
ナイスのイミディエイト時代の録音集。4枚のCDにできるだけ沢山の音源を詰め込んでいる。
やはり、スタジオ録音とアウトテイクd酒だと少ないの0で、ライヴをある程度入れているのだけど、これが良い。素晴らしい。
キース・エマーソンのエンターテナー振りを堪能出来る。
最後は、昨日観たBlu-ray
- フェイゼズ コンプリートBBCコンサート&セッション・レコーディングス1970-1973 / RHINO / WPZR-3102/8
Blu-ray Disc
広島ブログ
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