瀬戸環奈「好きになっちゃう」、ニール・アードレイ「ア・シンフォニー・オブ・アマランス」

 先ずは、読み終えた本について。


 2025年の書籍版2nd写真集。


 1stが、それなり期に良かったので、さらにパワーアップを期待したのだが、良い意味で普通だった。


 普通の女の子の写真集。


 そういった感じ。




 次いで、聴いたCDについて。


 中古で買ったジャズCD。


 ニール・アードレイの193年の作品。


 この人は基本的にビッグ・バンド編成でのシンフォニックなジャズロックなのだが、その形が今回もわかりやすく提示されている。


 今回はボーカルの比率が高い。そこが面白い。

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